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無垢フローリング

2016年9月13日

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床の張替が必要に成るのは、合板フロアーが貼られていたお宅に多く

人の往来が多い箇所はどうしても合板が剥離し床が抜ける様な状態になるからで

最初から無垢のフローリングが貼って有ればこの様な事は、必要ではなかったはずです。

しかしながら今更過去に戻ることは出来ない話で

床を何とかするしか有りません。一番の安上がり床リホームは

既存の合板フロアーの上に無垢のフローリングを張る事です。

めくり手間や廃棄処分費が掛からず二度と張り替える必要のない無垢のフローリングを張る事です。

ここで間違っても合板フロアーを張らない事で

また二十年後には張り替えなければなりませんから。

高いお金の掛かる家ですからそれ以上にお金の要る家造りはやめるべきです。

岐阜の注文住宅は、ミライ工房へお任せください。
健康で長持ちし、お客様のミライを見据えた家づくり。
無垢材や漆喰などの自然素材にこだわったきれいな空気の家を目指しています。